生活科学研究会 電気磁気治療器、磁力1.5倍に
多数の「コア」で広範囲を治療

▲「レヴィーウェーブGX」は、微振動による心地よい刺激やクッション感覚で使えるデザインなどにもこだわった(写真は16CORE版)
製品は「レヴィーウェーブGX」。家庭用電気磁気治療器として「こり及び血行の改善」の効能効果をもつ。
従来品との違いは、CORE(コア)と呼ぶ磁気発生部の数の多さと磁力。磁力は従来品が80?mT(ミリテスラ)のところ、1.5倍の120mTとした。
CORE数の異なる2モデルを展開する(8CORE版と16CORE版)。
