日本メナード化粧品 最高峰ブランドのマスク

最先端のアプローチ応用



▲週1回の��特別な体験�≠�提案
 日本メナード化粧品(本社・名古屋市中区、野々川純一社長)は10月21日、最高峰ブランド「オーセント」から「オーセント マスク」(1回分セット・税込6600円)をリニューアル発売した。
 オーセントは「未来の美しさのために確かなものをつくりたい」をコンセプトに、「authentic(英:確かな)」から命名された。2023年にはブランド誕生15周年を記念して、リクイドを発売するとともに、クリームをリニューアルしてラインナップを強化した。今回、リクイドとクリームの美容アプローチをマスクにもフィードバックするとともに、顔と首・デコルテの構造の違いに着目。最先端のアプローチを凝縮したマスクとして��特別な体験�≠�提供するという。
 「オーセント マスク」は、マスクが肌と一体化するように密着し、エッセンスが肌に浸透してケアする。顔と首・デコルテそれぞれの肌にうるおいとハリのある手触りをもたらすという。マスクは顔用、首・デコルテ用の2枚がセットになっており、それぞれのアプローチに応じた成分を配合した。

(続きは2026年11月5日号参照)